浴室のタイルが剥がれてきたので、触っても冷たく感じないLIXILのコルディアーレというタイルに貼り替えてもらいました。
前は昔ながらの小さいタイルでしたが、こんどは300角の大きいタイルになりました。
まだ目地が乾いていないところが黒く見えますが、気にしないで下さい。
浴室のタイルが剥がれてきたので、触っても冷たく感じないLIXILのコルディアーレというタイルに貼り替えてもらいました。
前は昔ながらの小さいタイルでしたが、こんどは300角の大きいタイルになりました。
まだ目地が乾いていないところが黒く見えますが、気にしないで下さい。
現場の端末にWEBサーバーを立てて、機器の状態を他の端末から閲覧できる様にしようと、GithubからBrobinさんのSimple C# web server and script processorを導入しました。
このサーバは、コンソールアプリとして動作するので、現場の端末にコピーするだけで、WEBサーバーが出来てしまう優れものです。さらに、C#スクリプトでサーバーサイドのプログラムが書けるので、動的なページも作れてしまいます。
しかし、テストをしていると、CSSやJavaScriptに対応していないことが分かったため少し改造、更にデータベースにもアクセス出来るようにしました。
これで最低限の機能は動かすことが出来ましたが、データベースで抽出したデータをグラフ化したいという欲が出て、WEB APIの様にJSONを返すスクリプトを作成しました。
これが、Internet Explore 11だとJSONのパースがちゃんと出来るのに、Chromeだとパースでエラーになってしまいます。デバッガでみるとレスポンスはちゃんと返っている様なので、Chromeが意地悪してみたいです。
何か回避策があると思うのですが、まだ発見出来ていません。
XAMPPをインストールして動かせれば簡単だと思うのですが、インストール権限が無いのでゴリゴリ頑張るしかないですね。
追記:
xmlHttpRequest.responseType に 'json'を指定していたので、レスポンスがすでにパースされていることに気付かず、更にパースしようとしていたのが原因でした。ChromeでもInternetExploreでも動作させるためには、responseTypeに’text’を指定して、レスポンスをJSON.parseする処置が必要でした。
甲奴のカーターシビックセンターに、ロケットストーブ、手作りストーブの集いを見に行ってきました。
到着して受付をしていると講演会が始まったばかりだというので、まず講演会の方に顔を出してみました。
講演会は蓄熱式ヒーターの構造に関するものでした。2t〜4tぐらいのレンガで蓄熱する薪ストーブで、日本ではペチカが有名てす。伝統的な暖房装置と思われがちですが、省エネや排ガス規制で見直されているようです。講習の中で、二次燃焼の大切さ、ダンパーの効果、躯体の熱バランスを考慮することが記憶に残っています。また、話の中に籾殻ヒーター出て来たので、調べてみようと思います。
ウイングドームの展示ブースではいくつかストーブが展示されていました。
maki式薪ストーブさんのオーブンユニットを韓国式かまどに組み込める様にしたら、お湯を沸かしながらピザを焼いて、ついでにパスタも作れちゃうな~っと、妄想が爆発しています。
◆maki式薪ストーブさんのオーブンユニット
◆レンガの韓国式かまど